里山の保全と日本野菜の在来種を守る

kokusouとは

株式会社kokusouは、耕作放棄地の減少を目指し農業を志す若者の窓口となりたいと思っています。
『鉄道の有る風景』でグランプリを受賞した風光明媚な小湊線上総大久保駅から600mの「隠れ里」で、地域の有志の方たちと一緒に、"都心から一番近い里山"動植物の宝庫、上総大久保の里山を保全しながら都会の人と里山の交流をはかり、都会の農産物消費者と国の未来を担う子供たちに日本の農業の大切さを食育や里山ホームステイを通し感じ取ってもう事業を行ってまいります。
※kokusou =穀倉(穀物の倉)、国創(新たな取り組み)国草(国の草=大麻草)を意味しています。

kokusouとは

在来種と主とした『総の国加茂村野菜』を無農薬・減農栽培で地元農家の方達と愛情こめて育てています。日本ミツバチは日本の農業の宝!養蜂による野菜の受粉と蜂蜜の採集を目指しています。

kokusouとは

私達kokusouは、耕作放棄地の減少を目指し農業を志す若者の窓口となり、南市原の旧加茂村の方々と一緒に、日本の里山を保全しながら都会の人と里山交流をはかり、大切な日本の農業の在り方を国に問いかけていきたい。未来の子供たちに日本の農業の大切さを食育や里山ホームステイを通し感じ取ってもらいたい。